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<SDGs>

本業を通じてSDGsへの取組を推進します

  社員の健康維持増進はもとより、クライアント企業の皆様や世界中の人々の健康増進を推進

目標3: すべての人に健康と福祉を

  起業創業の支援を行うとともに、仕事に関係する技術や能力習得を支援

目標4: 質の高い教育をみんなに

  妊娠中や子育て中の方など、すべて人々が働きやすい環境を整備

目標5: ジェンダー平等を実現しよう

  省エネルギーの推進

目標7: エネルギーをみんなに そしてクリーンに

  心身ともにバリアフリーを推進し、誰もが前向きになれる働き方改革

目標8: 働きがいも経済成長も

  技術開発を行う企業を支援

目標9: 産業と技術革新の基盤をつくろう

  安心安全な住環境の整備を支援

目標11: 住み続けられるまちづくりを

  リサイクルの推進

目標12: つくる責任つかう責任

 ★ 省エネ、脱化石エネルギーの推進

目標13: 気候変動に具体的な対策を

納税、社会保険料納付、寄附、ボランティア支援、社員の日常生活等を通じて、SDGSの他の目標にも積極的に取組んでいきます。

  

持続可能な開発目標(SDGs)とは

持続可能な開発目標(SDGs)、通称「グローバル・ゴールズ」は、貧困に終止符を打ち、地球を保護し、すべての人が平和と豊かさを享受できるようにすることを目指す普遍的な行動を呼びかけています。

これら17の目標は、ミレニアム開発目標(MDGs)の成功を土台としつつ、気候変動や経済的不平等、イノベーション、持続可能な消費、平和と正義などの新たな分野を優先課題として盛り込んでいます。ある目標を達成するためには、むしろ別の目標と広く関連づけられる問題にも取り組まねばならないことが多いという点で、目標はすべて相互接続的といえます。

SDGsは、パートナーシップと実用主義の精神に基づき、いま正しい選択をすることで、将来の世代の暮らしを持続可能な形で改善することを目指します。すべての国がそれぞれの優先課題や、全世界的な環境課題に応じて採用できる明確なガイドラインやターゲットも設けられています。SDGsは包摂的なアジェンダとして、貧困の根本的な原因に取り組むとともに、人間と地球の両方にとってプラスとなる変化の実現に向け、私たちを団結させるものとなっています。アヒム・シュタイナーUNDP総裁は「2030アジェンダの支援は、UNDPにとって最優先課題のひとつです。SDGsは貧困、気候変動、紛争など、私たちの世界が抱える喫緊の課題のいくつかに取り組むための共通の計画とアジェンダを私たちに提供しています。UNDPには、前進の原動力として、各国が持続可能な開発に向けた道を歩むための支援ができる経験とノウハウがあります」と呼びかけます。

 

 

目標1: 貧困をなくそう

目標2: 飢餓をゼロに

目標3: すべての人に健康と福祉を

目標4: 質の高い教育をみんなに

目標5: ジェンダー平等を実現しよう

目標6: 安全な水とトイレをみんなに

目標7: エネルギーをみんなに そしてクリーンに

目標8: 働きがいも経済成長も

目標9: 産業と技術革新の基盤をつくろう

目標10: 人や国の不平等をなくそう

目標11: 住み続けられるまちづくりを

目標12: つくる責任つかう責任

目標13: 気候変動に具体的な対策を

目標14: 海の豊かさを守ろう

目標15: 陸の豊かさを守ろう

目標16: 平和と公正をすべての人に

目標17: パートナーシップで目標を達成しよう

 

国際連合広報センターへのリンク(別ウインドウ)

http://www.unic.or.jp/activities/economic_social_development/sustainable_development/2030agenda/

 

 

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